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光のお父さん3・4話

3話はリアルパートが「きつい・・・」って思っちゃう展開でした

が、同時にエオルゼアパートを通じて父親がそんな厳しい社会人生活をどうやって過ごしてきたのか・・・そんな生き方が分かるような回でした

3話のエオパートは蛮神といわれるボスを討伐するイベントだったのだけど、これまたダンジョンのボスよりも難しい

敵の範囲技のときに表示されるエフェクトとは異なるエフェクトなので「え?え?」と思ってる間にドバーン!ってなるので・・・

あと、途中ボス以外を攻撃するフェーズがあって、それを知らないで(無視して)戦うと全滅フラグ立ったりとか、ダンジョンみたいに「何とかなる」って感じではないんですよね

4話

母親の怒ってるときのBGMがFF14プレイヤーにはツボだったと思われます

が、4話では色んな絆があるんだな・・・って考えるような話だったんじゃないでしょうか?

ネトゲから始まる恋愛や夫婦関係、ありです!

が、「クソつまらない飲み会」ってお父さん・・・ちょっとリアルパートとゲームのキャラで性格違いすぎて笑ってしまうww

4話は3話に続いて蛮神タイタンの登場です

タイタンもイフリートと同じく、よく分からないエフェクトが地面に表示されたなって思ったらドバーンってなるタイプだったのと、それに加えてノックバック技を使ってくるため、しっかり回避しないとHP満タンでも一発リングアウト(=死亡)でした

蛮神はLv50になったときに更にハードな蛮神と戦います

その中でもタイタンは死亡率が非常に高かった・・・

竜騎士というジョブの装備の魔法防御が「製作系ジョブ(戦闘力0)の装備より弱い」という頭おかしい仕様だったこともあって「全部の攻撃回避してるのになぜか死んでる」状態でした

そんなわけで4話は割と当時のプレイも思い出しながら見てたりしました